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連載中

次元鍋 二の丸

しおり 2

PV 463

最終更新日 2017-10-22

概要

才なし、学なし、技もなし。勢い任せ、筆任せ。蛮人流、闇鍋エッセイ。


作品説明

こちらは『春夏秋冬、次元鍋』の続篇になります。続篇と云っても、特に目新しい趣向はありません。本当です。本当に何もないのです。
旧鍋同様、主題を定めず、その日その日、脳内に浮かんできたものを文章にしたいと思います。一文一頁(最大1000字。正味950字程度)を基本としています。これも、旧鍋と同じです。
生来の癇癪持ち。育ちも頭も悪いため、暴言毒言の類いが、流れ弾と化して、お座席に飛んでくる危険があります。くれぐれも御注意ください。

☆表紙の絵は、卯林さんの『海底列車』を使わせていただいております。



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