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PUB WELL 5

ここは、ぴよ村。物語を書いたり読んだりするのが大好きな人たちが集まる夢の里。商店街の奥の奥に佇む『PUB WELL』は、安普請の狭い店ですが、
「世界中の美酒が呑める」「あらゆる珍味佳肴が食べられる」
という噂があるとかないとか。

記すまでもありませんが「PUB」は、日本語で「大衆酒場」という意味に、屋号の「WELL」は、日本語で「井戸」という意味になります。そんなわけで、こちらは、無頼亭主、鍋太郎が経営する『大衆酒場 井戸』。その5号店です。

亭主は、大変な怠け者で、金土日の三曜日しか働きません。まったくとんでもない奴です。
不在の場合は、亭主抜きで、大いに騒ぎ、大いに楽しんでください。

闇塚 鍋太郎

2017-06-18 08:52

  • 91
    予定の時刻が迫ってきました。残念だけど、今日はこの辺で失礼します。次回の出没は、今週の土曜を予定しています。

    これまでの人生の中で、面倒や厄介に押し(圧し)潰されそうになった場面が幾度もありましたが、なんとか今日まで生き延びてきました。これからも、逞しく(図太く?)生き延びてゆきたいと考えています。

    今日は邪神1頁と次元1頁、計2頁を投稿しました。恐るべき筆の遅さですが、まあ、こんなものです。では、消えます。皆さん、お元気で。再会の日まで、さようなら。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-06 15:25

  • 92
    もわ(((((=゜□゜)(おそうじのじかんもわ)

    IXIもわ

    2017-08-06 20:09

  • 93
    神棚に作り立ての豚汁と井戸水で冷やした清酒を供えた。供えてから、柏手を打った。打ってから、店を開けた。今日もまた退屈な時間が始まるのだった。退屈で異様に長い時間。賑やかなのは、屋根の上の閑古鳥のみである。

    身辺がまたぞろごたついてきた。まったく面倒でたまらない。いったいいつになったら解放されるのだろうか?あるいは、命ある限り解放されることはないのだろうか?
    他者の平穏を乱したがる輩がいる。一種の※※であり、精神の歪みがそれをやらせているのだろう。俺には理解のできない行動だ。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-12 15:56

  • 94
    もわ(=゜〜゜)つ□(まぁのめよ)
    ※もわ酒のもわ焼酎割り。アルコール度数は振り切ってます

    暑かったり寒かったりムシムシと忙しい…そして、私は作品を書き続ける…消されたぶんまであと少しで追いつけそう…

    IXIもわ

    2017-08-12 16:13

  • 95
    >もわ酒のもわ焼酎割り。アルコール度数は振り切ってます

    うーん。これは凄い。美味しいけど、数杯呑んだら潰れちゃいそうだ。

    >消されたぶんまであと少しで追いつけそう…

    頑張ってください。でも、無理はしないでください。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-12 17:21

  • 96
    おっといかん、もうこんな時間だ。あちら(現実界)に用事があるので、この辺で霧散いたします。また明日、お会いしましょう。

    呑みたい人は自由に呑んでね。酔っ払いさんは井戸に落ちないように注意してください。では、消えます。さよなら。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-12 19:29

  • 97
    邪神1頁と次元1頁、計2頁を投稿した。前者のゴールはまだまだ先のようだが、後者のゴールは見えてきた。500次元に達したら、一旦『次元鍋』の幕をおろそうと考えている。
    残り10次元。ゴールに飛び込むのが早いか、ゴタゴタの炎に全身を包まれて火達磨になるのが早いか。なんとしても飛び込みたいと考えているが、どのような妨害が入るか、想像がつかぬ。

    まだ昼の3時だけど、本日はこの辺で霧散します。次回の出没は今週金曜を予定しています。していますが、置かれている状況が状況だけに、どうなるかわかりません。何度切り払っても、ムダ。すぐに生えてくる。少々疲れました。

    皆さん、お元気で。再会の日まで、さようなら。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-13 15:04

  • 98
    もわ(=゜□゜)ノ(しっかりそうじするもわ)

    ※夏場でもちゃんと掃除します。ただし涼む為に冷たいものを作って食べてたりもします

    IXIもわ

    2017-08-13 21:15

  • 99
    店内はピカピカに磨き立てられていた。塵ひとつ許さぬ丹念な掃除振りであった。俺は作り立てのミモザ(オレンジジュースとシャンパンのミックス)を神棚に供えると、柏手を打った。

    俺は厨房に戻り、煮込みの仕上げにかかった。適当に切った豆腐を崩さぬように注意しながら、牛肉の煮汁に沈める。旨い肉豆腐ができる筈だ。賑やかさを増した鍋を眺めながら、レモンサワーを呑んだ。

    店の中は相変わらず、ガラーンとしている。カウンターにもいないし、テーブルにもいない。客は一人もいない。元気なのは屋根の上の閑古鳥だけだ。今夜も長い夜になりそうだった。俺は二杯目のレモンサワーを作った。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-18 17:29

  • 100
    …というわけで、5号店もレスいっぱい。早いねえ。これから、6号店のオープン準備にとりかかります。しばらくお待ちください。

    闇塚 鍋太郎

    2017-08-18 17:31

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